山の話

ドライブ中の出来事なので、短い時間しか認識できなかっ…できなくていいと思った話をするね。

恐らくシモ関係なんだろうが、と先に結論を書いておくね。某県山中に、木でできた、簡素な電話ボックスのようなものが並んでいてね。そこに「体感ボックス」と書かれてたのを見かけたんだわ。慌てて振り返ったら別の面に「オトコの××(一瞬だから読めなかった)」と書いてあってね。これでシモ関係だと断定したんだわ。
素直にこわいこわい。

山中といえばね。地元のレストランのシンボルが、遥々離れた某県で廃棄されてるのも見かけたことがあったよね。そのレストランは潰れたわけじゃなくて…なにがあって象徴を廃棄してしまったのかは、ただの客である自分には分からん。

幽霊はさほど信じていないが、きょうだい揃って零(ゲーム)信者だからね。夜中の峠ドライブはテンションがブチ上がるよ。

そういえば初代スプラトゥーンを買った帰りだなぁ。山中ドライブを挟んで帰宅したら、その日はwiiの感度が狂ってまともに遊べなくてね。せっかくの新作ゲームが!何か悪いものを連れて帰ってきちゃったのかもねーときょうだいは言っていたよ。その日以降、同じ現象は起きてないので、やっぱり何か連れて帰ってきたんだろう…と考えた方がロマンがあるね。

連れて帰ってきたヤツがどうなったかは考えたくはないね。
ところでなんの話をしてたっけ?

ここから先はnoteにて

NovelJam2018秋:最堂四期の参戦記

noteのアカウントをとりましたので、こちらにまとめてます。
肝心の記事については、割とウヒョーって感じで書いてます。
書ける経歴がそんなになくて高校の頃の部活の戦績を自慢げに語るとかいう面白いことになってます。

書くのにムラがあるタイプなので、本番開始までは更新するかどうかは気分次第なところはあります。
このイベントを盛り上げていきたい気持ちはめっちゃあります!!

というわけでノベジャム関連については今後はnoteをチェックお願いします(これは検索でたどり着くかもしれない未来の参加者に向けてのメッセージです)

この2週間ぐらいで参考にした記事も増えたのでnote外の記事についてはここにメモ書きしていきたいけどスマホアプリからなのでまた後で追記します(雑メモ)

自己紹介サイト

wixで自己紹介サイトを作成しました

wixを使ってみたかっただけとか、そ、そんなことは…
名刺に載せるURLがこのブログだと心もとないなと思って慌てて作成しました。

肩書きなんて書いたらいいのか判断つかなかったので「webで小説を発表してます」というざっくりな表記に…『日曜画家』のようにカッコイイ呼び方は小説家にはないのか。
『趣味小説書き』『アマチュア小説家』等は思い至りますが、今の所は「小説を書いてます」くらいの表記が自分にはあっているのかもしれない。

サイトの話に戻る。
今回のはjimdoとどっちが使いやすいかなという検証も兼ねました。いろんなサービス使うの好きね。
結論はどっちもどっちでした。
wixの方が自由度高そうな印象ですがいかんせん読み込みに時間がかかる。

モルグ市の紹介部分は、おなじみの先輩の絵がとても映えるので、やっぱり絵は大事!!!!とド実感しています。メイン2人の顔が良すぎるので一生使い倒す。

ここで残念な報告がひとつ。
早起きの習慣が途切れました(☆がんばれ――)

会話劇いかんせん

「せっかくの骨董品が、好奇心と狂気によって損なわれてしまうとは」

チャットストーリー「貘厄庫のお店番」

現在11話まで公開中の作品です。
二兎路チカゲという男を主人公にして、骨董店に来るお客さんに『曰く付き』の商品を紹介していく会話劇。

この手の『不思議な店』系の話は、お客さん側に事情があり、買ったものによって解決or破滅に向かう流れですが、貘厄庫は商品紹介だけで終わるパターンが多い。
よって名ありで登場する客はあまり酷い目にあわないので、お話を読むことで精神を消耗したくないという方にもオススメです。
死ネタ妊娠ネタというようなホラー的な要素はあるのでご注意ください。

カバー絵は自分で描いてるけれどいつか絵の上手い人に頼むのを目標にしてます…

チャットストーリーは大変コスパのよいお話発散方法、なんせインポート機能(PCからのみ)が神なので楽&楽。
いつか実装してほしいのが自動文字送り機能…そうしたらご飯食べながらでも読める…

この形式は台本小説感あって、あの頃(とおいむかし)に想いを馳せながら書いてます。
LINE風小説に抵抗がなければぜひ。書くのも読むのも。

ハードルの上げ下げ

物を書くというワンアクション。
物を見るというワンアクション。
意外とハードルが高い。

140字以内のTwitterは書くのが楽。
そこに「文責」みたいなのを感じていないからハードルを勝手に低く見積もっているんだと思う。

ハッシュタグ付けたら今度は極端に言いにくくなる。
そのタグの関係者が覗くのがわかってるので。
貴方に見られることを前提でこれを書いていますよ、と自ら主張していくのはしんどい。

逆に自分が情報収集する時は「ハッシュタグ付けてくれ…!」と切に願ったりするので、人間というのはかくも自分勝手か(主語の大きいセリフ)

この記事もさして責任感を感じていない雑文なので気が楽。
noteのアカウント取ったら「ちゃんと書かなきゃ…!」感が強い場所だったので、雑に意見をかける場所(=ここ)があるのは楽い。
鍵かけたりリアル日記に書けばいいじゃんと思わなくもないが「もったいない精神」が働いきもののためネットの海に放流する。

脳に留まらせておくよりは、ハードル下げていこう。

早起き報告しかしてない

(参加者の皆様へ)「参戦記」をnoteに集約します | NovelJam
http://www.noveljam.org/2018/10/8019/

↑とのことなので、今後はnoteで書いていくつもりです。
(きっと将来居るかもしれない、NovelJamの検索でたどり着いた方に告ぐ)

noteアカウントは取ったけれど、怖じ気ついてまだ何も書けてない。
書いたらこのブログでも報告はするつもりです。
自分のHOMEをまだ定めきれていない感はある…

この土日は実家にノートパソコンを回収しに行ったり髪を切ったりしました。
あとやるべきことはいろいろあるけれど
着ていく服がないのはどうにかすべきだと思う。
東京ゲームショウ限定販売のカービィのトレーナーがあるのでそれは着ると思います。

妄想(シミュレーション)より実践

kakuyomu.jp

D文の秋企画に参加するため短編を書きました。

アイテムとして『本』が出てきて、季節描写がある場合は『秋』であれば、すべてオッケー!
(企画内容より引用)

というわけで、本と秋が登場する読み切りです。
男ふたりで墓参りに向かうドライブです。怪奇要素有り。

CoCシナリオのように要素を説明すると
舞台:現代日本
推奨技能:運転(最低1人、初期値あれば十分)
準推奨:目星、交渉技能(説得、言いくるめ、信用のいずれか)
ロスト可能性:低
…みたいな(伝わる人に伝われ…)

今作は「徐々に不穏」を感じて頂ければ幸いです。

今回は『プレNovelJam』と自分で裏テーマを決めて執筆しました。
お題が1ヶ月前に決まっていたのと、
プロット~下書きはこの1ヶ月の間でちまちま書いていたのもあり、
実際のNovelJamとは勝手が違うというのはありますが…
今回で「2日間で文量を書けるか」を測れて良かったです。
日曜夜に半泣きになりながらキーボードを叩くんじゃない!

今作で自分の反省点が多々見えてきたので、
実際ぶっつけ本番にならなくて良かったと思います。
練習は大事…

前回記事で言っていた「生活習慣の改善」についてですが
現在ゆるゆると朝7時起床に近づいています。
やればできるじゃん!と自分に感激。
起きてしばらくスマホをいじるターンがなければ最高!

最近参考にした記事です。

chihare-ameno.com

前回参加者の飴乃ちはれさんの記事です。
@NovelJamのアカウントで紹介されていたので軽い気持ちで記事を開いところ
臨場感に引き込まれて全日分読んでしまいました。
ドラマだ、ここにドラマがある。

NovelJam2018秋について | Goriath Publishing

2017年、2018年と参加されている澤さんの記事です。
懐中電灯やヘッドライトがいるの!?と思わず二度見。
前回のレポート記事や、2017年の回顧録Kindleで出されていたりと
沢山情報提供して頂けてありがたいです。
時間を見つけて読み進めていきます。

レポート記事を追っている自分のこの心境、
大学受験の合格体験記を読んでいるのと近しいです。
読めば読むだけ緊張感が高まる…
「自分はちゃんとできるのか」と不安が募っていく…
どうやらノベルジャムにはメンターも参加されるらしい。
メンター!もうこの段階でカウンセリングしてほしい!(そういう制度じゃない)